2025/12/09 19:49


こんばんわ、Ayakaです。

今回は、少し長いお話になります。

12月に入り、

陰が極まり陽へと転じる冬至まで

残り2週間を切りました。

陽が極まる夏至とは違い、

冬至は自分自身の内側にある“闇”へ

より深く意識を向けていくタイミングだと言われています。

そう聞くと、少し怖く感じるかもしれません。

けれど、 闇というのは「何も見えないから怖い」だけで、

それもまた自分の一部であることに変わりはありません。

影(闇)があるから光を認識でき、

光があるから影(闇)が生まれる。

どちらか一方だけでは、

存在することはできないのです。

私はこれまで「行きたい」と心が動いた場所には

必ず足を運んできました。

一人でも、どこへでも

ワクワクしながら旅をすることが好きでした。

けれど、かなり前から行きたいと思いながらも、

なぜか一人で行くことを躊躇していた場所があります。

それが、日本最高神の

天照大御神』が祀られている

三重県・伊勢神宮です。



誰かと行こうと計画したこともありましたが、

不思議と直前でキャンセルになったり、

話が進まなくなったりすることが続きました。

「私には、まだ縁がない場所なのかもしれない」

そんなふうに思っていたのです。

けれど、 瀬織津姫大神の旅立ちが決まったタイミングで

ふと伊勢神宮へ行く覚悟が決まりました。

それは、 瀬織津姫大神と天照大御神が

対の存在(ツインレイ)であることが

深く関係していると感じています。

瀬織津姫大神は強すぎる力を持つが故に

歴史から消された“陰”の存在。

一方、天照大御神は日本最高神であり、

太陽神でもある “陽”の存在。

この二つが重なり陰陽が統合される時、

一度すべてが終わり、新たな再誕生が始まる。

それは、新月にとてもよく似ています。

太陽と月が完全に重なり、

一度その存在が闇に溶ける瞬間。

特に重なる直前は、

光も闇もそれぞれに恐怖を感じる。

光は『輝きを失う恐怖』を、

闇は『すべてを照らし出される恐怖』を。

冬至直前の今、その無意識の揺らぎを

感じ取っている方も多いのではないでしょうか。

私自身も、その一人です。

けれど、その恐怖の先にあるものは

「破壊」ではなく、生まれ変わり

それは、宇宙に祝福されたプロセスです。

陰が最も深まる今だからこそ、

闇を照らす“光”が必要になる。

自分の闇の中に何があるのか?

それはどんな傷で、どんな感情なのか?

それは、照らされることでしか

知ることができません。

伊勢神宮・宇治橋の先は『神域』。

あの世とこの世の境界であり、

再誕生への道。

私はこの時期に、

“陽”と対峙する決断をしました。

そして伊勢の地で、 瀬織津姫大神に続く

統合と再誕生をテーマにした

天照大御神のジュエリーを特別に製作します。

《Amaterasu Solstice Crystal Jewelry ― 天照の光環(ひかりわ)》


 ・定価:110,000円

(会員クーポン利用時:88,000円)



【12月会員限定 20%OFFクーポン】

・クーポンコード:メルマガをご確認ください

・有効期限:12月1日〜12月末日

・利用回数制限:なし

※ 配信時点でメルマガ登録の会員様限定

※コンサルは対象外

今回は、 陰極まり陽へと転じる始まりの日

冬至(12月22日)発送 という特別なプランの為、

残り1名様のみの受付となります。

伊勢神宮に神具として水晶を納めている

格式高いクリスタルマスターのもとに集まる

最高品質のクリスタルの中から、

お申し込み頂いた方のエネルギーに最も調和するものを選び、

ジュエリーとして仕立てます。

商品ページでは2連ジュエリーと記載していますが、

今の段階で「3」という数字が強く降りてきており、

3連ジュエリーになる可能性もあります。

メルマガ配信後にSNSでの一般告知もさせて頂く予定です。

希望される方はお早めに

商品ページよりお申し込みください。



なお、オーダー枠とは別に

天照ジュエリーを製作する可能性もありますが、

その場合の販売価格は瀬織津姫大神と

同価格の33万円を予定しています。

【オーダー受付締切:12月10日(水)23:59まで】

もし締切後にこのメールをお読みになり、

オーダーをご希望の場合は公式LINEよりご相談ください。

▼公式LINE

https://line.me/R/ti/p/%40614xawwy

タイミングが合えば、 対応できる可能性もあります。

天照の光が、必要な方へ届きますように。

それでは、また。

∞ CLUB INFINITY ∞ Owner Ayaka